2026年9月18日(金)、4年生の3クラスが「森の日」の行事でビュルテンへ出かけました。 狩猟組合は、グロナウ市の支援を受けて、多くの興味深い体験コーナーを用意していました。子どもたちは、森の探検家になってみたり、狩猟用ホルンの演奏に挑戦したり、ハヤブサのメス「イルマ」を間近で観察したり、子鹿の救助活動について学んだり、森に関する多くの知識を身につけることができました。
4年生の3クラス全員が大変喜んでおり、最後にクイズを通じて新たに得た知識を活かすことができました。森は素晴らしい校外学習の場であり、この体験を実現してくださったヘゲリングの多くのボランティアの皆様に、心より感謝申し上げます。


